心と心を結ぶ――。心の底から湧き出る気持ちや感情、素直な体の動きが、身体の「詩」となって心を伝えます。身体から生まれる詩(ムーブメント)は人種や文化、年齢を越えた世界共通の言語です。共に笑い「心」からのメッセージを皆で共有することにより、人々の理解と友情、幸せを世界に広げること、それがアユリテアトルの精神です!
*アユリテアトルのブログはこちらから
→ http://blog.livedoor.jp/ahuri_theatre/*
<日本>
2008年4月3〜6日
身体表現と演劇のプロフェッショナル集団、国際フィジカルシアター『アユリテアトル』
カ ナダ「フリンジフェスティバル」に続き、日本公演決定!(→詳しい情報はこちらから)
2007年8月:
12〜16日 アユリテアトル身体表現演劇ワークショップ VOL.4 (→詳しい情報はこちらから)
テアトルド・コンプリシテなど、ヨーロッパを中心にフィジカルシアターの第一線で活躍している望月康代さん(マイマー、ダンサー、クラウンとして日本で活動した後、文化庁在外派遣生として渡仏。1999年、ルコック国際演劇学校卒業後、パリを拠点に様々な作品に出演。演劇講師としても活躍) を招いた、アユリテアトルVol.4夏季集中ワークショップ開催!
インターネットお申し込み http://www.k-plan.jp/application/index.html
<カナダ>
2007年6月:
7〜17日 モントリオールフリンジ演劇祭
18〜24日 アユリテアトル身体表現演劇ワークショップ (モントリオール)
〜ニュートラルマスク&舞台への身体〜
2007年7月:
5〜15日 トロントフリンジ演劇祭
7〜8 日 アユリテアトル身体表現演劇ワークショップ (トロント)
〜ニュートラルマスク〜
今回のワークショップでは、ルコックシステムのさまざまなムーブメントのエクササイズや動きの分析、言葉を使わない即興を集中的におこない、身体と内面の関係、呼吸や動きのリズムを探求していきます。また、バトンや棒など簡単なオブジェをレッスンに取り入れ、身体表現の可能性をさらに広げて、新しい詩的な舞台の創造へとつなげていきます。